昨日予告した通り、10分後が予測できない天気になった北西部からこんばんは。
風の、風のせいだね…。

さて。

本日、インフルエンザの予防接種を受けました。
職場に看護師さんが来てくれて、ほいさっほいさっ、とお餅をつくような感じで数をこなしていきます。
看護師さんによってこのお餅のつき方(注射の打ち方)が毎年違っており、なかなか興味深いです。

今回の看護師さんは、こうダーツの勢いというんでしょうか。
手首のスナップをけっこう利かせてスパッブスッと。
針が細いせいか痛みもありません。

打つ前に腕を消毒するわけですが、小さなガーゼでちょろっと一部を拭くだけだったので、その後注射針を机から取り、振り返って腕にダーツを打ち付けた時、そこは消毒した場所じゃなくないですか…という気がしないでもなかったです。
まあ、きっと死なないから大丈夫。

ひとりずつ順番に部屋に呼ばれるのですが、待っている人を怖がらせようと、ドアから腕を押さえてヨボヨボ出て来て「イタイイタイ…」という小芝居をする同僚が必ず何人かいるのは万国共通ですかね。
心は小学生のオッサンどもです。


オマケ。

191009a

注射?注射なんかこわくないっすよ?

191009b

煮るなり焼くなり、フワ〜〜〜、ってなもんです。

191009c

あー、あたま痒…。


人気ブログランキングへ← Mr 強がり。