カテゴリ: 気になる

1日くもってはいたものの、気温は10代後半で比較的暖かだった北西部からこんばんは。
お昼休みに、車に積んできた折り畳み自転車で近所をプラプラできるくらいの陽気です。

さて。

先日、夫が車の洗車に行ってきたようです。
車を預けて少し時間をかけてやってもらうタイプの洗車。

で、そういうサービスをする所では、最後にオマケで車にぶら下げる厚紙でできた芳香剤がもらえるようなのですが、


190918a

おや?
以前どこかでお会いしませんでしたか?

もしや、いつもはミルク味のおいしい飴をつくっている可愛いあの子じゃないですか?
仕事を選ばないキティさん的なあれですか?

190918b

よく見ると、登録商標マークがおでこに。


人気ブログランキングへ← 隠せない出自の良さ。

今日はお天気ですよ、の北西部からこんにちは。

さて。

最近はコールセンターに電話をかけると、オペレーターにつながる前に音声認識をする機械との会話を求められることが多くなりました。

「アカウント番号を言ってください。あるいはボタンを押してください」

なんて感じです。
ここは番号なのでプッシュボタンでクリア。

さあ、問題は次です。

「どういった内容の問い合わせか、簡単に教えてください」

ええ〜とまごまごしているとすぐに

「すみません、聞こえませんでした。もう一度お願いします。例えば ”ソフトウェア更新”、”テクニカルサポート”、”アカウントの閉鎖”などです」

「テクニカルサポート」

「… すみません、聞こえませんでした。もう一度…(以下同文)」

こんなのがしょっちゅうです。
うまくいくのは3回に1回くらいでしょうか。


先日は、職場で使っているクレジットカード会社へ電話をかけなければならず、同じような出だしのあと、

「カード使用が拒否されましたか? Yes or No ?」
「No」
「Sorry, 聞こえませんでした。カード使用が拒否されましたか? Yes or No?」
「No」
「Sorry,(以下同文)」
「キイイイーーッ!」

「No」さえ聞き取ってもらえないってどういうことなのか、と。

先日ラジオで、アマゾンやグーグルなどのスマートスピーカーを使っている強いスコットランドアクセントの人達も思ったように反応してくれないという話をしていて、同志よ!と思った次第です。

最終的には機械もあきらめて「テクニカルサポートの場合は1を…」というようなプッシュボタン選択式になるので、それなら最初からそれにしてほしい…。

190914

ふて寝。


人気ブログランキングへ← スマートスピーカーは買いません。

↑このページのトップヘ