朝からしとしと雨模様の北西部からこんばんは。
ベッドから起きあがって、カーテンを開けても真っ暗で、また閉じるという毎日です。
職場でも午後3時を過ぎると、キャンティーンでお茶を作ってオフィスに戻ってきた誰かが、窓の外の薄暗さを見て、
「ちょっと、もう暗い!」
とひと文句言うのがほぼ日課になっています。
イギリス冬のあるあるな光景です。
でも冬至まであと少し。
そこを過ぎれば、また徐々に日が長くなっていきます。
9月からの早さを考えれば、春なんてすぐそこと言えるのかもしれず。
そして、本日の一枚。

寝ていればすぐ春だ。
← 冬眠したい。
コメント
コメント一覧 (4)
「キャンティーン」とは給湯室のような所ですか?
セルフで作る場所のようなのでカフェではなさそうですが…
言葉の響きが可愛いですね☕️
ヒカル
が
しました
暗くなるの早いですねー。
北海道と同じくらいかな。
日が出てるのが短い間に、みなさん外のこととかシャカシャカされるんですね。
プーさん、ジェマちゃんのところに割り込んでますね。
ヒカル
が
しました
キャンティーンは主に食堂という意味合いで使います。
お昼はここで食べる人が多いです。
シンクや湯沸かしポットなどお茶を作れるものが揃っているので、給湯室とも言えますかね〜。
ヒカル
が
しました
この時期は朝も夕方も真っ暗ですよ。
春が待ち遠しい。
ブーは相変わらず混ざりたがりです。
ヒカル
が
しました