カテゴリ: ブラッドリー

目まぐるしい天気だった北西部からこんばんは。

青空が見えたかと思ったら、みるみる曇ってあられになり、また晴れて曇って大雨、間に強風という感じです。
木の芽時は天気も情緒不安定になりがちなのかもしれません。

そんなわけで、外の気温もあまり上がらず肌寒い1日だったのですが、時折のぞく太陽を求めてキッチンに居座る、

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我が家のちんぴら兄妹。
太陽を諦めません。

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溶けてる、溶けてる。


← 明日の最高気温は11度。
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強風、夕方から結構な雨だった北西部からこんばんは。

職場の建物の壁がドリフみたいにはがれるのかな?というくらいガタガタいっていました。
お隣さんの簡易物置の屋根は飛んでいったようです。

朝、給湯室で同僚が、

「今日、あんまり会社に人いないよね?風が強いからかなあ」

冗談とも本気ともつかないようなことをお茶をすすりながら言っていました。

帰りは案の定あちこち事故渋滞で、「風が吹いたら会社に行かない」というのもあながちおかしな話ではないのではと思ったのでした。

さて。

そんな日の夫の一枚。

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シンメトリー兄妹。

「ここを通るものは…わかっておるな…」
「おるな」


← 袖もないくせにさー。
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今日は朝から青空でしたが、午後には安定の曇りの北西部からこんばんは。

さて。

今日はちょっと痛い話なので、苦手な方は速やかにインターネットの大海原に飛び込んでください。

先日、右手親指の爪の端が横に少しだけ割れて、応急処置として上からマニキュアを塗っていたのです。

それでも少しひっかかる時があるので、これは気を付けねばねと思っていた矢先の昨日。
いつも通り、朝起きてちんぴら兄妹(猫)のおトイレを掃除して、収穫物を入れた袋の上をくるっと回して結ぼうとしたら、見事に爪がひっかかりそのままメリッと上部がはがれてしまいましてね。

ギャーっと思わず声が出て、キッチンにいた夫がどうしたどうしたと飛び出してきました。

とりあえず憐れみを買おうとすかさず親指を見せたら、夫もドン引き。
剥けてしまった半分以上は白い部分だったのですが、端っこは爪の下のお肉とまだくっついており、ちょっぴり流血。
消毒をしてサージカルテープで剥がれかけの爪を固定して、ちょっとした不自由生活の始まりです。

親指が上手に使えないってこんなに不便なものなんだなーと、トイレでパンツを持ち上げたり、お風呂で身体を洗うのにいちいち苦労しつつ実感するのでした。
親指、大事。

オマケ。

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来る、来る、来るぞ…

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シャーッ!

ブーさんは丈夫な爪をお持ちです。


← 今とてもうらやましい。
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